So-net無料ブログ作成
スポンサーリンク

韓国の巫女ら対馬訪問 仏像の慰霊は否定 その正体は?

韓国の巫女ら対馬訪問 仏像の慰霊は否定 その正体は?について。


本当に観光目的だったのでしょうか?


20日、韓国の巫女ら約200人の団体が、長崎県対馬に上陸し、横断幕を張って太鼓や鐘を鳴らし

踊るなど、大騒ぎを起こしました。

警察や市の職員がすぐに駆けつけ止めさせようとしましたが、騒ぎは1時間も続いたといいます。

当初、対馬の寺から盗まれた仏像の慰霊祭を行うとみられていましたが、団体側はこれを否定。

目的は観光だとしています。

ニュース動画




このような催しが行われることを韓国のメディアは事前に報じていました。

韓国の連合ニュースは19日付けの電子版で、巫女ら約200人の団体が対馬を訪問し、

盗まれた仏像の慰霊祭を行うと書いています。


対馬市役所の担当者によると、日本国内でこの催しを知った人から、同市に対し

「なぜ入国させたのか」などの抗議があったそうですが、

「巫女がいても、大部分は一般人だった可能性があります。騒いだ場所も仏像が盗まれた寺とは

逆方向の場所。単なる観光ならば、韓国政府に抗議することは難しい」

と頭を抱えていました。

なお、この団体は公園で騒いだ後は島を普通に観光したということです。



まったく、何なんでしょうね!

極めて不愉快に感じるのは管理人だけでしょうか?


今回来た団体は巫堂と言って、呪術、呪いをかけるのが仕事の人だという見方もあります。

巫堂は、敵を呪い殺したり、失敗して自分が雷に撃たれたり、朝鮮王朝では巫堂を使って、

内部抗争をしていたそうですが、そのほとんどは呪いだということです。


と言うことは、今回200人規模で呪いをかけに来たのでしょうか?


まっ、呪いをかけたところで効果はないでしょうが( ^∀^)


以上、韓国の巫女ら対馬訪問 仏像の慰霊は否定 その正体は?についてでした。






コメント(0) 



スポンサーリンク
レバレッジ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。